SIMフリーの格安スマホで携帯代を節約しています。

スマホを新しく買う時に大手キャリアに出かけ、店員さんに言われるがままに契約をすると、今までより携帯代が高くなることはよくあります。

どこの大手キャリアも次々とプランを変更して携帯を買い替えようとすると、従来のプランが使えないことが当たり前になってきました。

その中でもスマホはネットを多く利用する人が使うのでデータ容量が大きいプランを組まざるを得ないです。

そのデータプランが携帯料金の重きを占めてると思います。

そこで、スマホの場合はSIMフリーの格安スマホを手に入れて、パケット定額にしないこと。

大手キャリアのスマホは無料通話のプランを組まされるので、あまり電話をしない人に取ったらもったいないです。

電話はかけた分だけにするのも節約になると思います。

また、家にネットを引いていたら、WiFiを利用してネットをつなげば、かなりの節約になると思います。

ワイマックスなどのポケットWiFiを利用すると機種によっては通信速度が遅くなる可能性もあるので、下調べしてから契約することを忘れないようにした方がいいです。

ポケットWiFiも携帯キャリアと同じで2年の契約しばりがある場合がほとんどです。

私は失敗したので通信速度は必ず確認してください。

また、無駄なオプションは外します。

スマホの場合、無料のアプリがたくさんあるのでオプションに代替できるアプリが探せばあると思います。

家族がいる場合は、統一のキャリアにして家族割りなどを上手に利用しましょう。

(鳥取県 こむぎさん)

>>ポケットwifiの申し込みはこちら






ポケットwifiを使って携帯代を節約しました。

携帯代を節約するには多くのやり方がある。

まず、自分が最初に契約したプランを見直すことだ。

セットで契約しておいて解約し忘れていたサービス、万が一に備えて入っていた保険など実際に使い始めてみると全く利用していないものもたくさんあったはずだ。

このような不要なサービスを削減していくことがステップ1だ。

しかし、これら不要なサービスを削ったところで月々の料金で言えば1000円削れるかどうかというところだろう。

カケホーダイの登場によって通話料金が固定化されてきている昨今においては、携帯代の中で一番大きなパーセンテージを占めているのはデータ通信料だ。

「LINE」「Skype」などを初めとしたアプリや「YouTube」での動画視聴、「Facebook」「Twitter」などのSNSの利用にはデータ通信が欠かせない。

しかしそうしたコンテンツが充実していくのに反比例するように、各携帯会社はデータ通信料の基本プランを従来までの7GBから5GBまで引き下げてしまった。

動画や音楽では高画質、高音質化が進み、より多くのデータ通信が必要となるにも関わらずだ。

例えどんなにスマホやガラケーが進化し、ハイスペック化をうたったとしても大元である通信会社の方からデータ通信に制限がかけられてしまっては意味がない。

かといって次々と制限を解除していっては月々のデータ通信料は膨大なものになっていしまう。

そんなジレンマを解決するために利用してほしいのが、「ポケットwifi」だ。

携帯会社とは違いデータ通信を無制限に利用でき、通信速度も4G(LTE)と大差ない。

当然無制限なので、月々にかかるデータ通信料は固定だし、家にフレッツ光などを引き込まなくてもポケットwifiで兼用することができる上、安いところなら3000円程度から利用可能だ。

もちろん屋内だと電波が弱まったり、有線に比べると通信速度が劣っていたりとデメリットとなる部分もあるが、ポケットwifiを提供している会社には試用期間を設けているところもあるので、一度実際に使ってみるのもありだ。

今の携帯料金が高い、携帯でのデータ通信が止められないというひとは無制限で利用できるポケットwifiを試してみるのもいいかもしれない。

(東京都 yakatajiさん)

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