スマホ代月額440円 激安でスマホを持つ方法

月額440円でスマホを持つ方法があります。



しがし、激安がゆえにデメリットはもちろんあります。



先に申しておきますが、通信速度が遅いことです。



通信速度が200Kbpsしかありません。



それでも良いと言う方に440円でスマホを持つ方法を伝授します。



まず、simフリーの端末を利用します。



simフリーの白ロム端末であれば、中古ショップなどで、2.3万円もあれば購入可能です。



個人的にはdocomoのsimフリー端末をおススメします。



次に、月額440円にする最大の理由。



プロバイダ選びです。



DMMモバイルのライトプランこれが月額440円の一番安い激安プロバイダです。



※初期費用として3150円かかります。



月額440円にも関わらず、定額使い放題のプランです。



ただ、激安がゆえの最大のデメリット200kbpsの通信速度です。



その上、3日間の通話量が366MBを越えた場合はさらに低速になるそうです。



(数値は公開していないそうです。)



プロバイダ契約だけで、電話はどうするの?



といった疑問をもった方がいらっしゃると思います。



今回のプロバイダ契約とは、MVNOサービスというもので、音声通話がスマホの電話SIM以外では使えません。



電話が使えないと意味がない。



という方もいらっしゃると思います。



もちろん、音声通話は可能です。



方法としては、Skypeを使う他にIP電話サービスを利用するといった方法があります。



IP電話サービスってなに?と思われると思うので、説明します。



データ通信用の回線を使って音声通話するといった方法です。



スマホのIP電話サービスにはIP-PHONE SMARTと050plusといったものがあります。



一度、耳にされたことはあるのではないでしょうか。



IP-Phone SMARTは月額無料で、提携のプロバイダは無料、国内固定・形態は30秒一律8.4円です。



こちらは、携帯にしかかけない人であればおすすめです。



逆に、固定電話のみにかける方へは050Plusをおススメします。



050Plusは月額315円かかるものの、固定電話へは3分8.4円とものすごい安さで使用出来ます。



電話代も含めて考えて選べば、かなりやすくスマホをもてるのではないでしょうか。

(大阪府  アトムさん)



とにかく一番安いのがほしい方はこれ。
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格安スマホにしつつ、携帯の通話料金は抑えました。

まず、au・docomo・ソフトバンクの大手三社を使用しているなら、格安スマホに変更する。

私の見解ではdmmモバイルか楽天モバイルが最適かと思う。

なおかつスマホを使わないなら、一番安いプランが良い。

これなら月に1200円位まで節約できる。

もしwifiルーターをお持ちなら、データ通信時はwifiに繋いでいただきたい。

通信スピードも満足できるだろう。

次に問題になるのは、通話代金である。

格安スマホだと、通話料金が高くなる。

いたって皆さん、そんなに電話は使っていない。

それでも、人の声を聞きたいのであれば、無料通話アプリを使って見てはどうだろう。

無料通話アプリは沢山あり、音質も悪いものの相手の言っていることはよくわかるので問題ない。

少し音質をあげたいなら、ライン電話を使うのも良い。

フリーコインをためれば、そのコインを使って電話することができる。

フリーコインをためるには、アプリのダウンロードが必要であるが、すぐにアンインストールしてしまえば、スマホの動きが重くなることも無い。しかし、根気強さは必要となる。

日々コツコツとコインをためる必要がある。

ただし、相手の携帯には、海外からかかってきたかのような電話番号が通知される。

それが困ると言う方は、楽天でんわというアプリが良い。

これならアプリさえダウンロードし、そのアプリから発信すれば相手の携帯にも、自分の電話番号が、そのまま通知されるため警戒されることも少ない。

とにかく通話料金さえなんとかなるなら、格安スマホは必須だと思う。

(神奈川県 千葉ロッテファンさん)